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広川町補助制度一覧(平成29年度)

住むなら支援制度の充実した広川町!

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1.住宅に関する支援制度

担当:企画政策課 TEL 0737-23-7731
補助制度 補助制度概要 補助金額及び補助割合
定住促進奨励金 広川町に定住しようとする若年層の住宅取得に対して奨励金を交付 奨励金として50万円
住宅用太陽光発電システム設置費補助金制度 住宅用太陽光発電システムを設置しようとする者に対し、その設置費を補助 設置しようとする太陽光発電システム1kw当たり3万5千円補助
【上限14万円】
住宅リフォーム補助金 町内施工業者による10万円以上の住宅リフォーム工事に対して補助 リフォームに要した補助対象工事費の2分の1
【上限50万円】
空き家改修事業補助金制度 町外から移住する者が町内に在る空き家に居住する際に行う住宅改修費用を補助。また、町外移住者のために自分所有の空き家を改修する費用を補助 改修費用の3分の2補助
【上限30万円】
空き家解体処理費補助制度 町内施工業者により空き家を解体撤去しようとする者に対して補助 解体撤去に要する費用
【上限50万円】
担当:総務課 庶務班 TEL 0737-23-7732
補助制度 補助制度概要 補助金額及び補助割合
木造住宅耐震化促進事業補助金 昭和56年5月31日以前に着工された居住木造住宅の耐震化を促す補助金

1.耐震化診断(無料実施)

2.耐震化補強設計事業
 設計費の3分の2(補助対象限度額132千円)

3.耐震改修事業

 (国補助)耐震改修費用の11.5%
 (県補助)耐震改修費用の3分の1【上限30万円】
 (町補助)耐震改修費用の3分の1【上限30万円】

 国補助の41.1万円を超えた費用【上限20万円】

担当:住民生活課 住民環境班 TEL 0737-23-7714

補助制度 補助制度概要 補助金額及び補助割合
浄化槽設置の補助金制度 住宅に浄化槽を設置しようとする者を補助 5人槽:49万8千円
6~7人槽:62万1千円
8~50人槽:82万2千円
単独浄化槽撤去費用補助金 単独処理浄化槽撤去に係る費用を補助 撤去に係る費用
【上限9万円】
生ごみ処理容器・生ごみ処理機購入費助成金 生ごみ処理容器または生ごみ処理機を購入しようとする者を助成

生ごみ処理容器・・・1台3千円

生ごみ処理機・・・購入費の全額【上限5万円】

2.子育てに関する支援制度

担当:住民生活課 保健福祉班・給付班 TEL 0737-23-7724
補助制度 補助制度概要 補助金額及び補助割合
出産祝い金 出産児に対しての祝い金を支給 出産児1人に対して5万円支給
第3子以降は1人に対して30万円支給
妊婦一般健診費助成 妊婦健診受診費用を助成 妊婦健診に係る費用91,190円
また、自己負担金が発生した場合のみ補助
【上限1万円】
不妊治療費助成事業 (特定分)体外受精及び顕微鏡授精に要する費用の一部を助成
(一般分)体外受精及び顕微鏡授精を除く不妊治療並びに不育治療に要する費用の一部を助成
(特定分)【1年当たり上限5万円】
※年齢により助成回数が異なるため詳細は要相談
(一般分)【1年当たり上限3万円】
※連続する2年まで助成
乳幼児・子ども医療費助成 乳幼児から中学校卒業までの子どもの医療費を助成。 医療保険適用後の自己負担分の医療費を全額助成
小児インフルエンザ予防接種助成 町内在住の満1歳から小学校入学までの子どものインフルエンザ予防接種を助成 毎年10月1日~翌年1月31日までの間で、満1歳から小学校入学までの子どもが、年2回のインフルエンザ予防接種をした場合、その経費を助成
【上限3千円(1回当たり)】
3子以上に係る育児支援助成事業 小学生以下の子どもを3人以上養育している者で、子育て支援に係る各種事業を利用した際の費用を助成 小学校入学前の子どもが以下の1~4の事業を利用した際の費用を助成
  1. 病児・病後児保育事業
  2. 一時預り事業
  3. 子育短期支援事業
  4. ファミリーサポートセンター事業
【1家族当たり上限1万5千円】
第3子以降に係る幼稚園・保育所・児童発達支援センター等の利用者負担金(保育料)無料 同一世帯において、保護者と現に生計を一にする児童の中で、第3子以降の児童
チャイルドシート購入費助成 チャイルドシートを購入しようとする者を助成 乳幼児1人につき1台限り【上限1万円】
担当:教育委員会 学校教育班 TEL 0737-23-7795
補助制度 補助制度概要 補助金額及び補助割合
学校給食費補助金制度 同一世帯にいる満18歳未満(18歳に達する日以後の最初の3月31日以前の者)の児童・生徒の中で、第3子以降の児童・生徒の学校給食費を補助 第3子以降の給食費を全額補助
広川町国際人育成事業 広川町内の中学校(耐久中学・津木中学)2年生の英検受験費用を助成 英検4級(基本)受験料
※受検1回分

3.産業振興に対する支援制度

担当:産業建設課 産業班 TEL 0737-23-7764
補助制度 補助制度概要 補助金額及び補助割合
らくらく農業支援事業補助金 農業経営に係る農地に施設整備をする栽培農家を補助
  1. スプリンクラー
    整備費の2分の1【上限30万円】
  2. モノラック、打ち込み井戸等の灌水施設
    整備費の2分の1【上限45万円】
  3. クローラー運搬車
    購入資金の2分の1【上限15万円】
高品質果実生産促進事業 みかん園地にマルチ被覆を行い、品質向上に取り組む農業者を補助 補助率 10アール当たり21,000円
鳥獣被害防止総合対策事業 野生鳥獣による農作物への被害を防止するため、防護柵や電気柵の設置に対する補助
(国費は3戸以上の団体を対象)
  1. 国補助金
    事業費の88.4%【上限あり】
  2. 県補助金
    資材費の3分の2【上限あり】
  3. 町補助金
    資材費の2分の1【上限10万円】
※国・県の補助上限の詳細は担当まで
広川町農業近代化資金利子補給 農業者の経営の近代化や省力化の取り組みに、農業近代化資金を貸し付ける融資機関に対し、低利子融通措置として利子補給を行う 利子補給率 0.5%以内
狩猟免許等取得支援事業補助金 有害鳥獣の捕獲に従事する狩猟者養成のため、新たに狩猟免許取得の費用を補助

[わな銃免許、及び第一種銃猟免許]

  1. 講習会費用:10分の10以内
  2. 免許受験費用:2分の1以内
  3. 猟銃所持許可を受けるための射撃教習費用:10分の10以内
  4. 同手数料:10分の10以内
  5. 猟銃購入費用:2分の1【上限15万円】
  6. 銃ロッカーおよび装弾ロッカー:2分の1【上限2万5千円】
ふるさと特産品開発育成事業 町の農作物を主原料に加工される製品の開発及び育成に対する補助
  1. 研究開発奨励事業
    補助率:事業費の2分の1
    【補助金上限50万円】
  2. 事業化奨励事業
    補助率:事業費の5分の1
    【補助金上限200万円】
  3. 販売促進奨励事業
    補助率:事業費の2分の1
    【補助金上限50万円】
このページに関するお問合せ先
広川町 企画政策課 TEL 0737-23-7731 FAX 0737-62-2407
最終更新日:201751

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