ホーム > 稲むらの火の館 > 津波防災教育センター 2階

津波防災教育センター 2階

2階見取り図

(6) 稲むらの火展示室

展示室

「稲むらの火」のことがよくわかるよ!

(7) 継承の道

継承の道

津波の歴史の中で防災を継承した道をたどろう!

(8) アチェ津波博物館コーナー

アチェ津波博物館コーナー

「稲むらの火の館」と提携した「アチェ津波博物館」を紹介!

1階へ

防災体験室、3D津波映像シアター

3階へ

企画展コーナー、ガイダンスルーム


稲むらの火の館、アチェ津波博物館と提携(2016年1月16日)

2004年12月26日に発生したスマトラ沖大地震・インド洋津波災害ののち、当時のアチェ・ニアス復興庁によって建設。2009年2月にオープン。現在は、アチェ州観光局とバンドゥン地質学博物館(エネルギー鉱物資源省が管轄)との共同で運営されています。

津波被害を後世に伝える「教育施設」としての機能と災害発生時の「避難施設」としての機能を併せ持っています。
内部は3層になっており、鎮魂スペース、被災当時の映像資料やパネル、被災状況を再現したジオラマなどがあります。

最終更新日:2017327

開館時間

  • 午前10時〜午後5時
    (⼊館時間は午後4時まで)

休館⽇

  • 毎週⽉曜⽇(祝⽇の場合はその翌平日)
    ※11⽉5⽇世界津波の⽇は開館
  • 年末年始(12⽉29⽇〜1⽉4⽇)

観覧案内